2005年02月10日

子供英話学習の基礎


ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100―誰もここまで教えてくれなかった使える裏技


不思議なことに日本人は、ネイティブの人が知らないような難しいイディオムやアクセントを知っている…。これは間違った英語学習法の弊害のようなもの。
この本では、アメリカ人の赤ちゃんが、子供のころから聴かされ自然と身に着けた、簡単でありながらかつ実用的な基本フレーズ100を、丁寧に解説。こんな簡単な英語で伝わるの?という驚きがちりばめられています。

目次

Go ahead.(どうぞ/やっていいよ)/Here.(さあ/はいどうぞ)/Almost!(おしい!)/What's that mean?(それってどういう意味?)/...,right?(・・・だよね?)/Why?(なんで?)/What do I have to do?(何をしなきゃいけないの?/Sure.(いいよ)/I'm not sure.(ちょっとわからない)/Do you mean this?(つまり、これってこと?)/That's not what I meant.(ちがうちがう)/I'll get it.(私が捕まえるよ)/I love this!(これ、大好き)/I can't help it.(しょうがない)/I'm not sure how.どうやったらいいのか、わかんないよ)/What do you think?(どう思う?)/Take your time.(ゆっくり時間を取って/ごゆっくりどうぞ)ほか
重要表現の口慣らし練習用リスト
暗記用100フレーズ・リスト
EXERCISESの解答例
posted by すきるあっぷ at 23:16 | TrackBack(0) | 英語学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/1898289

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。